素敵なテキスト中心にメモってます
吉井和哉さんです。私は三年くらい前かな、吉井さんにレジを打ったことがありまして。モデルみたいにかっこよく、骨太で男らしく、色っぽく、いい匂いがしました! #消しゴムはんこ
もう 10年以上前、同級生の皮膚科医・Kは「アルカリイオン水と酸性水」でアトピー治療を始め、時代の寵児となった。インチキが発覚し、またメーカからたんまりと謝礼をもらっていたため、北里大学病院(相模原)を追われた。退職後、彼がこっそりとステロイド剤を長期経口投与していたことが露見した。ステロイドの経口投与は、著効を示すが、長期投与すると重篤な副作用をきたす。現在、Kは都内で開業し大盛業、全く懲りていないようだ。
異端医師の独り言 : ☆★ アトピーは、非常に治りやすい (via dominion525)
そんなにうまくいく治療法があれば「標準」の治療法になる。そうなっていないことはどういうことか考える必要があるってことか・・・パンピーには厳しいねぇ
(via bgnori)
(otsuneから)
実は現在に至るまで、警察官は職質した相手が外国人登録証明書を提示した場合、その真贋を判別するのは、警察官の目以外にないのです。
わかりやすく言うと、そのカードが本物かどうかについて、警察官はその外登証の一連番号などから照会をかけるのではなく、カードの見た目で判断しなくてはいけないのです。
何とも原始的なお話でしょ?
そりゃ通訳捜査官や警察の公安が見れば、そこははっきりとわかりますよ。
でも交番のお巡りさんはあくまで経験で見るわけで、だまされることだってある。
なぜ同じ警察組織内で公安捜査官は刑事や交番勤務陰にその決定的な見分け方を教えないかと言うと、これも徹底した情報管理のため。
この見分け方が警察や入管以外に知れ渡ると、見分けのつかない偽造品が出回るからです。
しかし現在の偽造外登証はすでにかなりの高レベルに達していて、今やホログラムまで入っているので、私でも騙されそうになるほど。
ここまで大手を広げて中国人を中心に受け入れている今だからこそ、この在留カードについても、警察官が現場で正確にその真贋を見分けるための何らかの手が必要なのです。
そこで当然思いつくのが、在留カードに埋め込まれているICチップの読み取り機(リーダー)なのですが、これを各警察官が持ち歩くことは管理面などから、なかなか難しいでしょう。
在留カードの一連番号による照会が一番合理的なのですが、同じ警察組織内の免許センターで情報を管理している運転免許証による人定照会とは違い、警察と法務省が組織を超えて照会と回答をやりとりするのは難しい。
現在に至るまで警察署の警部クラスに聞いてみても、そんな話はありません。
早い話がこの新制度、不法滞在者を一番発見しやすい交番勤務員の警察官が、その真贋を見極める方法を持っていないのです。
ICチップは偽造不可能とはいっても、それは機能であって、見た目にわからない「なんちゃってICチップ」は偽造されないはずがない。
機能が備わっていなくても、それをリーダーにかけるまではバレないのですよ。
管理しやすくなるのは真面目な外国人が届け出た情報だけ。
一番管理すべき犯罪予備軍は引っ越ししたからっていちいち届け出なんか出しませんし、実際に偽物の外登証が警察官に見抜かれなければ全く問題なく生きているのですから、外国人問題はICチップで改善するような話ではないのです。
何よりこの新制度、写真さえついていない保険証を中長期滞在の外国人に配るそうですが、彼らは日本の保険制度を支えるほど払い込みません。
保険証を使って医療サービスを受ければ、外国人なんですから後は帰国します。
滞在し続ける外国人だって支払い続ける保証はありません。
日本人だって払っていない人が多いのですから。
それどころか、身分をなりすまして来日し、医療サービス目的で滞在、完治したら帰国する外国人も、これから増えてくるでしょう。
割を食うのは彼らの医療費を実質負担することになる日本国民なのです。
このままでは日本は福祉貧国になります。
(出典: dearscience、kotoripiyopiyoから)
彼女たちは近所のママ友。すでに2LDK~3LDKのマンションを買い、車を持ち、幼稚園以下の子供が1~2人。そろって夫の年収は約800万円という。
あくせくとは無縁の立ち居振る舞い。皆、小さな子供がいるのに身なりに手を抜いていないのが驚きだ。メークもしっかりして、ちゃんと美容院に通っていると思しきヘアスタイル。かつてブームを呼んだ“エビちゃんOL”が、しっかりと高収入男をつかまえた、という雰囲気なのだ。
月々の生活費は20万~30万円という余裕ある暮らしぶりで、皆「今、とても幸せ」と言う。が、何と全員が「毎月、赤字です。はみ出してます」。そこはボーナスで補填するが、貯蓄もゼロに近い。
「子育て中のモデルさんのブログとかを見て、かわいい子供用のグッズがあると、ついクリックして買っちゃいます」
「洋服はOL時代に比べて買わないけれど、大学時代からずっと通っている表参道の美容院まで、毎月髪を切りにいっています」
日々何となく、何となくお金が出ていってしまうのだと誰もが言う。高級品は買わないからお金を使っている実感はないのだろうが、家計簿をつけていないため、「見える化」がされていないのだ。家計管理も夫任せか、もしくは誰もしていない。いわば、経理担当のいない会社である。
FPの花輪陽子さんは、
「このレベルの年収の専業主婦家計が、一番破綻予備軍になりやすいんです」
と言う。プチ高収入なので、家計簿をつけぬまま、“少しだけいいモノ”の浪費が知らぬ間に積み上がっていくのだ。
警視庁公安部が出頭要請した在日中国大使館の1等書記官(45)は、中国を代表する情報機関である人民解放軍総参謀部の出身で、公安当局は着任当初からスパイとみて、動向を警戒していた。
母国語のように日本語を操り、松下政経塾にも在籍していた“日本通”の書記官。人民解放軍所属という経歴を隠し、国内で独自の人脈を築いていた。
警察当局によると、書記官は1989年6月に人民解放軍傘下の外国語学校を卒業後、軍総参謀部に所属。93年5月、福島県須賀川市の友好都市である中国・洛陽市の職員を名乗り、「須賀川市日中友好協会」の国際交流員として来日した。約4年間、福島県内に滞在し、95年4月~97年3月、福島大学大学院に通い、日中関係に関する論文を執筆していたという。
いったん帰国し、総参謀部と関係が深いとされる中国の調査研究機関「中国社会科学院」で日本研究所副主任を務めた後、99年4月に再来日した。
この時には、松下政経塾に海外インターンとして入塾。同期生には、後の民主党国会議員もおり、政界への接点を得た。関係者によると、書記官は総参謀部との関係については明らかにせず、「中国社会科学院」で日本の研究をしていると説明。財界にも幅広い人脈を広げていったという。
あの、プリンターの「インクジェット」ってあるじゃないですか。俺、あれ一発で読めない人って10人くらいは見てきたんですよね。「インジェクト」って読んだり「インクジェクト」って読んだりする。読めない、らしいのね。もうこの手の人たち「コミュニケーション」とかまず読めない。「セクシュアリティ」とかもダメだろうね。また、例として出した「インクジェット」だと、これを「インク」と「ジェット」に分解でぎないんですよ。それぞれの単語に関するイメージがあれば「インクジェット」と「プリンタ」を連関させるのってさほど大変じゃない。それができない。 こういう問題って、特に漢字において顕著にあらわれるんだけど、漢字を使いこなす能力の欠如って、抽象概念をうまく扱えないっていう結果になってあらわれるのね。抽象概念ってラベリングじゃないですか。言葉によって輪郭与えられる部分ってかなり大きい。もっと大きくいえば、この立場では思想ってものがわかんないよね。この世界をシステムとして説明する言葉のすべてがまったくわかんない。
成人式 !?
THE YELLOW MONKEYのデビュ−20周年の昨日は久々にメンバ−4人が集まって呑みました。
数名の近しいスタッフとささやかにお祝いです。個人的には最近呑み付けてないので、かなり少量のアルコールで良い感じでしたが、
皆さん相変わらず相当量を呑み倒してました(笑)1件目ではここには絶対に書けないような内容で盛上り、
2件目のSWEETEMOTIONでは、当時のマネージャーが引っ張り出してくるレアものビデオを見ながらまた他愛も無い事で爆笑。
始終、笑いっ放しで良い腹筋のトレーニングになりましたよ(爆)
なんだかバンドがイケイケの頃のライブ終了後の打上げを思い出しました。。。
いっつも、あんな感じでずっと笑ってた気がします。凄く、楽し懐かしかったな。。。
俺の携帯は流石に古過ぎて写真がまったく使えなくてどうしようかと思っていたら、
ロビンが自身のサイトで使ってないアザーカットを送ってくれました。ありがとう。やっぱりそろそろ携帯変えよう(苦笑)
ちなみに、、、元イエモンの人たちのスマホ率は0%です(爆)
2012-05-23 00:57:49|投稿者 : 菊地 英二